4位『配色を考えるときに思い浮かべてもらいたいモノ(後編)』

「色相環」を意識して色をみていくと何が違うのか? それぞれの色が、色全体から見てどこに位置しているのか、そういう視点で色を捉えるようになり、色ひとつひとつで判断することなく、「色と色」「その色と全体の色」の関係性、「全体の色の中のひとつの色」を意識するようになります。

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